スパチャ合計金額
このライブで発生したメンバーシップ収益
ライブ中のメンバーシップ加入数
@ルッコラ-o2k
•2 か月前
「コウくんが女の子だったらよかったのに」を聞いて思わず帰ってきてしまった。 今世で男女という形で出会って、友達になって、この歌を歌ってくれてよかった。
@腐似
•2 日前
あとスマホは1%だがこの曲だけは最後まで聴かせてくれ
@room_2155
•3 年前
もう公開してから二年経つけれども、いまだにコウくんの固定ツイートがこの歌の告知ツイなのが嬉しい。それが全てだと思っています。
@ゆきつばき-s2
•3 週間前
これ聞いて普通に泣いてしまった すごい良い この感情を表す言葉が見つからない
@pa0pon
•5 年前
どっちかがもう少しまともな人間だったら片方が独りぼっちだったかもしれないって考えると二人とも変な人でよかった
@宮本かなで-q3t
•2 年前
人の悪い部分を、弱い部分を「それいいね」って言ってくれる2人が同じ箱で出会ってくれたことが奇跡
@カラン-q2y
•4 年前
多分この2人の「わるいひと」って、世界を救うか親友を救うかで親友を救う人なんだろうなぁ
@aaaya__
•3 年前
このMVコウの学校にりりむが勝手に遊びに来て教室の窓から入ってきたから、コウが引き連れて屋上まで来たんかなって思ってる
@Laughmuffin
•5 年前
変にハモったりしないでずっとユニゾンなのがおりコウっぽくて良い
@monster___25
•3 年前
チャットに流れてきた「良すぎて涙とゲボ一気に出た」っていうのが好きすぎて笑ってる
@noc6136
•2 年前
私はいくらりりむちゃんを好きでもコウくんみたいに理解して寄り添えないし、いくらコウくんを好きでもりりむちゃんみたいに汲み取って言葉をかけてあげられないんだろうな
@user-Koharuko
•4 年前
本家さんはボカロ1人で歌ってるので、 〚罰ゲームで笑って〛 のがピンと来てなかったんですけど、 これを聞いて 「そういえば、罰ゲームって笑うよな」 って、誰かと一緒にいる時のことを思い出せました。
@打上花火-s7z
•4 年前
つまらない世界を「つまらないね。」って笑って で泣いてしまった おりコウはそういう会話ができる二人だなあって思う
@じぇら太
•1 週間前
この曲のcoverがこんなにも似合う人達はいないんじゃないかってくらい、余りにも2人にぴったりすぎる。
@りりまる-h3m
•2 年前
りりむとコウってたぶん同じ星の人だよね
@下痢島
•5 年前
バーチャルなのに強すぎるリアルを感じた
@こーらる-y6f
•11 か月前
卒論や就活を乗り越えて、無事ふつうの人みたいな顔をして社会に迎合して折り合わせて飲み込んでなんとか平然と生きられるようになったのに、未だにこの動画見ると毎度なんか泣いてる
@AOHL-kaiwai
•2 年前
俺にとって卯月がVtuberで居てくれないと生きていけないように俺にも俺が居ないと生きていけないと思ってくれる人がいいのにな
@ちゃんむむむむ
•7 か月前
いっぱい聴きたいんだけどもったいなくて簡単に再生ボタン押せない、なんだろうこの感覚は
@みゃね-p4y
•1 か月前
おりコウの恋人ではないけど友人以上の関係性が好き
@きくじら
•2 年前
にじGTAのdrops見て帰ってきた りりむがウヅコウに相談するシーンで一貫して「悪い人でもいい」があってエモくなった
@ああ-k9n9v
•5 年前
卯月コウのいつかのお便り企画で「大人になってからピノキオピーが好きなことに気づいた視聴者」いたじゃん?あれ思い出して泣きそう
@しらたこ
•5 年前
「時間は有限で 永遠みたいな嘘で」って歌詞 いつ卒業するか分からないVtuberという世界に生きる2人にすごくあってて好き
@顔xx
•4 か月前
死んだ元恋人がピノキオピーが好きでこの曲を特に好きだった 死んでから聴けなくて、ある種の呪いみたいだった 4年前にこのCoverで久々に聴いてその呪いが解けたような気がしたんだよね 今更だけどありがとう、おりコウ
@うた-v3c
•5 年前
チューリングラブでゲボろうとしてる視聴者を"ガチ"でブン殴ってきて本当に好き おりコウは有限だけど永遠で特別
@ラー油-m9c
•2 年前
原曲は恋愛の歌って言われてるけどこの2人は恋愛では無いそれ以上の関係だと思ってる。
@13番目の白玉
•5 年前
"違う生き物同士の淡い夢" ヴッ……………………………
@koto-518
•1 年前
4:57 『儚い人生の一瞬に君がいて』が、サキュバスでも年をとるりりむと人だけど年を取らないうづコウ、どちらの視点から見ても成り立つのがすごく好き
@GUMI.093
•2 か月前
俺達も二人を好きでよかった
@きくじら
•2 年前
マジでにじさんじ史上トップレベルの傑作